活動の記録

2019年12月の記事一覧

音楽 日本大学第二高等学校合同ライブ NICO ROCK FES. 【フォーク部/2019年度NO.70】

12月29日 (日)

本日は日本大学第二高等学校の『NICO ROCK FES.に参加させて頂きました!
今年最後の合同ライブでした!


参加校:日大二高、中大杉並、桜町、所沢

本校出演順

1.しゃけぱずる。 

1曲目 "" (オリジナル)
2曲目 "星丘公園(Hump Back)

しゃけぱずるは「ミスをしない」「テンポキープをしっかりする」ということを意識して演奏しました。テンポキープは出来ていましたが、細かいミスがいくつかあったのでこれからの練習で改善していきたいと思います。4人体制での最後の合同ライブでしたが、楽しみながら良い演奏ができました。

2.Crash Rush 

1曲目 "万年筆" (オリジナル)
2曲目 "今、この時、この場所で" (オリジナル)

Crash  Rushはこの二曲で曲の意味を伝えるという目標と共にコーラスで言葉をしっかりと伝えるということを 意識してライブを行いました。歌詞が伝わりにくいなどの課題が出たのでバンドで曲を見直してより良いものにしていきたいです。

3.アマウト 

1曲目 "少年R" (オリジナル)
2曲目 "オモイアイ" (オリジナル)

アマウトは今回「人に伝える」ためにステージングなどの表現を意識して演奏しました。曲の歌詞なども含め、まだ人に伝えるために出来ること、詰めれるところがあるので、これからそういうところを大事にしていきたいです。

4. 

1曲目 "" (オリジナル)
2曲目 "赤い糸" (オリジナル)
3曲目 "ちくわ" (オリジナル)

結は「今年1番の演奏」と「伝える」ということを意識して演奏しました!少し緊張がありましたが、とても良い演奏で伝わってくるものがありました!今日の課題をまた来年に繋げ、残りも少なくなってきた活動を最後まで向上心を持ち続け、やり切ります!

今日もバンドごとに目標を決めて演奏に臨みました。演奏後は各バンドそれぞれの課題が見えてきたので持ち帰って、またそれぞれ目指すべきところに向けて見直していきます!今日は日大二高さんや中大杉並さん、桜町さんとレベルの高いバンドが沢山いる中で演奏することができ、多くの刺激を受け充実した合同ライブになりました!
本日は素晴らしいステージを用意してくださった廣瀬先生をはじめとする日大二高の生徒の皆様、本当にありがとうございました!

ブログ係:るーく 

 【顧問より】

日大二高は今年、中大杉並高校、桜町高校は来年、総文祭(=文化部の全国大会)に参加した、あるいは する 学校である。
いずれも西東京のトップクラスの軽音楽系部活動、というか、全国でも屈指の軽音楽系部活動である。
軽音楽系部活動の「強さ」とは 3年間を通しての活動内容の深さと それに基づく層の厚さである。
大きなタイトルを獲ってもそれが単発的なものや偶発的なものでは 部活動としては何の意味もない。
日大二高は 2年生のこの時期に 7バンドが質の高いオリジナル曲を演奏できる(埼玉の大会に出ていたらどれも 余裕でグランプリレベル) 恐ろしく層の厚い部活動である。中大杉並、桜町の両校も2年生がしっかりと存在感を示している。
そういう意味では本校は(全国レベルでみれば)まだまだトップグループどころか、2番手集団にも届かない位置にいることを痛感した。
オトナに与えられたことをこなすだけの活動では 頭打ちになり、オトナの想像を超えてはいかない。
最後は 部員のバンドや音楽に対する 取り組みや姿勢、「覚悟」がものを言う。
われわれの部活は今が正念場なのだろうと思う。

顧問 中嶋

音楽 NAKANOfreshROCKFES 予選会に出場しました!【フォーク部/2019年度NO.69】

12月27日(金)

NAKANO fresh ROCK FES一次予選会二日目

に、本校から結が出場しました。

この大会は、「中高生達に大きな創造の場を作る」ことを目的として、音楽活動に真剣に取り組む中高生と、現在第一線で活躍する若手ゲストアーティストの共演の場として野外音楽フェスティバルを主催している大会です。
結は昨年のリベンジや出演順がトリという事もあり、より1層気合いを入れて挑みました。

1曲目“赤い糸”オリジナル
2曲目“ちくわ”オリジナル

自分達なりの演奏をして、お客さんに思いを伝える事を意識するという
目標にしました。
とてもカッコ良くて演奏の上手いバンドが沢山いる中で、私達にしかできない演奏ができたと思います。

結果は… 残念ながら優秀賞には選ばれませんでした。
ですが、目標を意識して、お客さんに楽しんでもらえるように演奏出来たので、自分達が得たものは大きかったと思います!

大会が終わり、終わりの会で印象に残った言葉がありました。

それは荒木先生やゲストバンドのneeさん、YUMEGIWA GIRL FRIENDさんのボーカルお二方の『今日は狙っている音楽が多かった、音楽は勝つためじゃなく自分のためにやるんだよ』という言葉です。
賞はやはり貰える方が嬉しいけれど、賞のために演奏した音楽より、自分達が楽しんで、自分達のために演奏した音楽の方が良いし、誰かの心に残ると思いました。
今回は残念ながら入賞はしませんでしたが、私達にしか出来ない音楽をこれからもやっていきたいと思いました。

入賞したバンドの皆さんおめでとうございます!そして、本大会関係者の方、練馬高校の皆さん、荒木先生、本当にありがとうございました!!

優秀賞バンド:板歯目、柿SEED、サラサカナ

ブログ係:ももな

音楽 第7回埼玉県高等学校軽音楽新人大会&青二祭予選【フォーク部/2019年度 NO.68】

12月22日 (日)
今日は、ESPエンタテイメント東京 本館 地下ホール にて行われた、
第7回埼玉県高等学校軽音楽新人大会決勝ライブ
に参加しました。
本校からは2年生バンド、
Lupinus Hello  の2組が出場しました!

−ステージの様子−

決勝ライブへの出場21バンド中、Lupinusがトッパーを、Helloがトリを務めさせていただきました!

1バンド目:Lupinus

演奏曲「願い事」

爽やかで勢いのある演奏で会場を一気に盛り上げました!
また、想いのこもった歌詞がしっかり観客のもとへと届いていました!

 2バンド目:Hello


演奏曲「一等星になれたら」

ノリノリのダンスミュージックで、手をあげて聴いてくれる方々もいて、楽しんで演奏ができました!
結果は、LupinusHello ともに、

奨励賞(3位相当)

をいただくことができました!

それぞれのバンドで反省点や悔しさも残る部分もありましたが、最後まで自分たちなりに精一杯楽しんで演奏することができました!
観に来てくださった保護者の方々、部員の皆さん、本当にありがとうございました!たくさんの励みになりました!

ブログ係 すー

12月22日(日)

本日は下北沢の近松で行われた 青二祭の2次審査
1年生 アマウト Crash Rush しゃけぱずる。
2年生 結 Lupinus が参加しました。
 

1バンド目:アマウト

1曲目 「オモイアイ」
2曲目 「少年R」

2バンド目:Crash Rush

1曲目「万年筆」
2曲目「今この時この場所で」

3バンド目:しゃけぱずる。

1曲目 「星丘公園(Hump Back)」
2曲目 「茜」

4バンド目:結


1曲目「赤い糸」
2曲目「ちくわ」

去年は1次審査で終わってしまったので念願の2次審査でした。
観客を楽しませるという思いが演奏にも出てました    ちくわっちくわっ!!

5バンド目:Lupinus


1曲目「misty」
2曲目「願い事」

胸に響く青春ロックを力強い声で歌い上げて観客を沸かせました。
Voの強い思いで泣いてる人もいました!!!  熱い!! 

今回想いを伝える、込めて歌うことの凄さを体感しました。
どんなにわかりやすいミスやへまをしても観客に伝えたい思いの芯がしっかりとしていればよい演奏だったといわれるし観客の心にも残る演奏
これから曲の完成度を詰めるとともに見ていて楽しい、感動するなど心を動かすような演奏ができるように練習していきたいと思います!

2次審査の結果は1月17日に発表になります。
2次審査を突破すると3月25日に マイナビBLITZ赤坂 で行われる 第21回青二祭 の舞台でライブができます!
良い結果が出たら ぜひ見に来てください!

ブログ係 みけほ


【顧問より】

新人大会について
Lupinusは機材トラブルなどもあり満足のいく出来とは言えなかった
本人たちも悔しさを滲ませていたが割り切って受け入れるしかない
Helloはバンドとして過去最高の演奏をしたし 顧問としては他と比較しても とても良い演奏をしたと思っている
本人たちも とても満足そうにステージを降りてきたし自分たちの演奏に納得していた
結果などは 些細な問題なのだ

ただ、...promenade、スパークル、The culture shocksと続いてきたグランプリの傾向が今回変化したのを感じる
新人戦のグランプリは総文祭へつながる可能性のあるタイトルであり、東京や神奈川をはじめ全国のトップバンドと「埼玉の代表として!」同じ舞台に立つ(らしい...なんか偉い人が 夏にそう言ってました)、そう考えた時に...

青二祭予選について
昨年はLupinusのみ一次審査を通過だったが、今年はなんと5バンドも一次審査を通過
新人戦の関係で本校バンドの出演時間を 夜に調整してもらった結果、本校の企画ライブのような雰囲気になってしまった
本校在校生や保護者も多く駆けつけて下さり温かい雰囲気の中で どのバンドもステージを楽しむことができた
演奏を聴いて 想いが胸に刺さり涙を流している在校生もいた
部員たちの溢れる笑顔をみて 私たちが求めているのは こっちなんだよな と感じた
結果は後日出ますが、(たぶんみんな)とても幸せな時間を過ごすことができました
運営の皆さん、応援して下さった皆さん、競演者の皆さん、ありがとうございました!


顧問 中嶋

音楽 都立足立新田高校合同ライブ参加【フォーク部/2019年度NO.67 】

12月20日(土)

本日は都立足立新田高校の合同ライブに1年生3バンド、2年生1バンド 計4バンドで参加させて頂きました。

参加校:足立新田、東海大浦安、東洋、竹台、淵江、所沢

本校出演順

1 結

1曲目赤い糸”オリジナル
2曲目“ちくわ”オリジナル

所沢高校1バンド目は結でした。
今回の合同ライブでは、演奏後にどれだけ達成出来たのかを振り返るために、各バンドごとに目標を立てて挑みました。
結は『自分達の思いを伝える』事を目標にして演奏しました。
前回のライブよりも全員で音と気持ちを揃え、お客さんに伝えるということを意識して演奏できました。
曲の完成度は高くなってきましたが、ここで止まらずここからまた1段階上に行けるように頑張りたいです。

2 しゃけぱずる。

1曲目 “”オリジナル


2曲目“星丘公園”Hump Back

しゃけぱずる。の目標は、
『3回の星丘公園の中で一番いい演奏をする』でした。
実は今日、他にも星丘公園を演奏する他校のバンドさんが2バンドいました。
その中で、しゃけぱずる。は負けず劣らずしっかり演奏出来ていたと思います。
また、ギターの音作りがとても良くなりました。
縦を全員で揃えられるともっと完成度が高まると思います。
個々でミスはありましたが、全体としては前回の演奏より良くなりました。

3 crash rush

1曲目 “万年筆”オリジナル

2曲目“今この時この場所で”オリジナル


crush rushは『ステージング』を意識して演奏しました。
前回のライブに比べ、迫力のあるステージングでした。
どんなステージングにしたいかがバンドメンバー内で共有できていて、それがちゃんと本番で出来ていました。
楽器隊の音量バランスが良くなり、拍の頭がしっかり揃ってきました。
ボーカルだけでなく楽器隊も含め全員が自分たちの思いをもっと訴えるように演奏出来ると、より会場全体を巻き込むことができると思いました。

4 アマウト

1曲目“オモイアイ”オリジナル


2曲目“少年R”オリジナル


アマウトの目標は『縦を揃える』事でした。
前回のライブよりも楽器隊の音の長さや間が揃っていました。
好評で休符もしっかり演奏出来ていると褒めて頂きました。
音量バランスはイントロは良かったのですが、歌がサビで埋もれてしまったので、ボーカルがサビの時に抜けて聞こえるように、バンドのそれぞれが出している音を整理したいです。


今日はバンドごと目標をしっかり決めて演奏しました。
ライブに目的のないまま参加しても絶対に上達はしないから、
自分達をよりレベルアップさせるために毎回目標を決めて挑む事はとても大事な事だと分かりました。一つ一つの合同ライブを大切にして行かなければいけないと改めて思いました。
このような機会を作って頂き、榎本先生、足立新田高校の生徒の皆様、本当にありがとうございました!
また所沢高校をお招き頂ければ幸いです!

ブログ係:ももな

音楽 武蔵丘高校合同ライブ 来武祭 【フォーク部/2019年度NO.66】

12月15日 (日)

 本日は都立武蔵丘高校のオリジナル曲限定の合同ライブ来武祭に本校1年生3バンド、2年生3バンドが参加させて頂きました!

《参加校》武蔵丘高校、日本大学第二高校、際学院高校、所沢高校

本校出演順

1.結

1曲目 "赤い糸" オリジナル

2曲目 "ちくわ" オリジナル

 所沢高校1バンド目は結でした。
先日のとよさと軽音楽甲子園でも披露した2曲を披露しました。
安定した結らしいバンドサウンドで会場の一体感がとても高まりました!

2.しゃけぱずる。

 1曲目 "" オリジナル

 最近できたばかりのオリジナル曲を披露しました。課題は多いですが、以前より曲の世界観や雰囲気を意識できていたと思います。

 

3.Crash Rush 

1曲目 "万年筆" オリジナル

2曲目 "今、この時、この場所で" オリジナル

万年筆とともに2曲目に新曲を披露しました。
ゆったりとしたバラードから、とても爽やかで疾走感のある演奏で会場を盛り上げました。ステージングも以前よりパワーアップしていました!
 

4.アマウト

 

1曲目 "オモイアイ" オリジナル

2曲目 "少年R" オリジナル

 各校の2年生バンドが多い午後のタイムテーブルの中でしたが、臆せず堂々としたかっこいい演奏でした。

5.Hello

 

 1曲目 "チルドレン ギャップ" オリジナル

 2曲目 "一等星になれたら" オリジナル

こちらも新曲を披露しました。
キャッチーなメロディーでオーディエンス側も曲に乗りながら楽しんでいる様子が見えました!


6 Lupinus

1曲目 "misty" オリジナル

2曲目 "未練" オリジナル

3曲目 "願い事" オリジナル

所沢高校最後はLupinusでした。急遽3曲演奏することになり、トリの2バンド前という重要なポジションに相応しい盛り上がりを見せました。

 

本日は室井先生をはじめ武蔵丘高校の生徒の皆様、このような舞台を用意してくださりありがとうございました!

たくさんの強いバンドがいる中で演奏ができ、部員全員の刺激になりました。本当に学ぶことが多かったです。今日1日を通してもっと上手くなりたいと強く思いました。それほど演奏のレベルが高かったです。今回の反省を次につなげていけるように、毎回毎回の演奏を質の高いものにしていきたいと思います。2年生は引退までの目標の達成に向け、1年生は1年後今日対バンした同世代のバンドに負けないよう貪欲により一層努力していきます!

また来武祭に参加させて頂ければと思います!その時はどうぞよろしくお願いします!

ブログ係 るーく あおこ

【顧問より】
武蔵丘高校、日大二高、国際学院高校、3校に共通することは 夏の(プレ)総文祭 への出場校であること。
つまり、文字通り全国レベルの学校なのである。
この日出ていた2年生バンドをはじめて見たのは1年前の夏から秋。いくつかのバンドは力量的に当時から抜けていたが、ほとんどは同じくらいの力だった。
あれから1年が経ち本校の2年生バンドは(全てではないが)他校のバンドに大きく後れをとってしまったことを痛感させられたライブだった。
日常の取り組み、日々の中で個々人の中に占めるバンドや音楽の比重、そうした面で本校はまだまだ全国レベルには程遠いと感じた。
大会での結果などは3年間の中での1つの点でしかなく、重要なのは3年間の中でどのような道を歩んだかである。
点だけをみて高校軽音楽を語る大人が増えてきたが、そのような外野の声に振り回されることなく、悔いのない3年間を全うして欲しいと切に願う。

顧問 中嶋

音楽 紅谷亮次氏 バンドクリニック!【フォーク部/2019年度NO.65】

12月13日(金)
今日は普段からとてもお世話になっているWabi_Sabiの紅谷亮次さんに1年生3バンドのバンドクリニックをして頂きました!
それぞれのオリジナル曲を見ていただき、楽曲についてや音作りなどの様々なことをアドバイスして頂きました。

 しゃけぱずる。茜」(オリジナル)

主にバンドの音の中でも特に大切であるギター、ベースの音作りとドラムの音について教わりました。
ドラムは個人楽器による個体差がほとんど無い分、他の人よりいかにより良い音を出せるようになることが大切だということがわかりました。
ギターの音作りは紅谷さんに実際に目の前でお手本を見せていただいたことでわかりやすくより曲の雰囲気にあった和風でロックなかっこいい音色のイメージが湧きました。また、バンド内でリズムを揃えテンポを一定に合わせるためにBPM55くらいのゆっくりとした速さで曲を合わせることの大切さを知ることが出来ました。

 

 

 Crash Rush 「万年筆」(オリジナル)
最初に見ていただいたときに良かった点 改善点をあげていただきました。
2番のAメロは飽きやすいのでベースとギターで飽きないようなリズムを作る。
1番と2番のサビの印象を変えるためにドラムの 叩き方を変えると言ったことを学びました。
バンドの縦を合わせるためにクリック練習をして、完成度を上げていきたいと思います。
また紅谷さんが実際にベースラインを弾いてくださり曲の雰囲気がとても変わりました。
今日教わった改善点に生かしてこれからも頑張っていきたいと思います! 

 

 アマウト オモイアイ」(オリジナル
最初に曲を見てもらった時に、良い点と改善点を教えてもらいました。

その中で学んだことは、
ギターが2本あるのでどちらも全く違う楽器にする。
(違う音域を弾く、ストロークを変えるなど)

演奏の8割は音色で決まる。
アンプのEQはトレブル、ミドル、ベースなどの全体のバランスを考えながら作る。
ディストーションとリバーブは正反対。
(ディストーションは音を収束させ、リバーブは拡げる)

など、たくさんあります!
今回は音色のことを中心に指導してもらいました。
そして、ギターの音色について教えていただき ギター2本のストロークを変え、サビを演奏したところ、それだけで全く違う演奏な変わりました。
音色の大切さを身に染みて感じました。
そして、「オモイアイ」はキメがある曲なのでバンドでもっとクリック練やテンポを遅くした練習をして、キレのある演奏を目指します!

 

今日は半日紅谷さんがつきっきりでバンドクリニックをしてくださいました!
本当にありがとうございました!また、バンドクリニック後
質問タイムでエフェクターの主に空間系について教えてくださいました。
リバーブとディレイの違いから細かい設定まで丁寧に教えて下さいました!
リバーブ→で表現する。(例 山)
ディレイ→で表現する。(例 やまびこ)
Decayとは減衰の時間。
PreDとは音を出してからどのくらいでリバーブし始めるか。
このようなことからどのように組み合わせればいい音が出せるかなどを教えてもらいました!
1年生3バンドとも始めて紅谷さんにバンドクリニックをしていただき、音色を中心にそれぞれ勉強になることがたくさんありました。
これから試行錯誤しながら自分たちが目指す音を作り出せるように頑張ります!そして今日教わったことを1つ残らず吸収していきます。
紅谷さん本当にありがとうございました!


ブログ係 あおこ かずー るーく

 

音楽 年末年始の大会・コンテスト スケジュール【フォーク部/2019年度 NO.64】

年末年始の大会・コンテスト スケジュール
一般公開のものだけ まとめています!
部内の予定はこれ以外に非公開の合同ライブやレコーディングがあります

12/22 埼玉県高校軽音楽新人大会決勝ライブ

 
 概要:埼玉県軽音楽連盟冬の大会 グランプリ獲得で翌年の総文祭に繋がる
 出場:本校からはHello、Lupinus
 会場:ESPエンタテイメント東京(高田馬場) 入場:無料 
 時間:12:00開会?

12/22 青ニ祭予選
 
 概要:3月25日にマイナビBLITZで行われる青ニ祭の最終予選
 出場:本校からは 結、Lupinus、しゃけぱずる。、アマウト、Crash Rush
 会場:下北沢近松 入場:500円+1D
 時間:本校バンドは18:30以降

12/27 NAKANO Fresh ROCK FES. 練馬予選
 
 概要:4月26日に中野駅前野外ステージで行われる NAKANO Fresh ROCK FES.に繋がる予選会
 出場:本校からは
 会場:都立練馬高校 入場:無料、出場バンドの保護者および高校生以下入場可
 時間:10:00開場

1/3 High School Rockers Only U16 JYOJI-ROCK
 
 概要:JYOJI-ROCK の 1年生大会 最優秀賞は春大会本戦へ出場
 出場:本校からは Crash Rush
 会場:ROCK JOINT GB 入場:有料 
 時間:Crash Rush は 16:55から

1/4 High School Rockers Only U16 JYOJI-ROCK
 概要:JYOJI-ROCK の 1年生大会 最優秀賞は春大会本戦へ出場
 出場:本校からは アマウト
 会場:ROCK JOINT GB 入場:有料 
 時間:アマウトは 10:00から

1/6 High School Rockers Only U16 JYOJI-ROCK
 概要:JYOJI-ROCK の 1年生大会 最優秀賞は春大会本戦へ出場
 出場:本校からは しゃけぱずる。
 会場:ROCK JOINT GB 入場:有料 
 時間:しゃけぱずる。 は 14:25から

1/6 NAKANO Fresh ROCK FES. 中大杉並予選
 
 概要:4月26日に中野駅前野外ステージで行われる NAKANO Fresh ROCK FES.に繋がる予選会
 出場:本校からは アマウト、Crash Rush
 会場:中央大学杉並高校 入場:無料、出場バンドの保護者および高校生以下入場可
 時間:10:00開場