活動の記録

2019年9月の記事一覧

音楽 1年生ライブ【フォーク部/2019年度NO.51】

9月27日(金)

本日は2年生が修学旅行に行っている中、1年生のみで初めての校内教室ライブを開催しました!

 

1バンド目 Crash Rush

1.曇天/DOES

今回のトップバッターはCrash Rushが務めました。久しぶりのライブでの演奏でしたが、迫力と力強さは健在で以前よりもさらにパワーアップした演奏で教室内を盛り上げました。

 

2バンド目 しゃけぱずる。

1.星丘公園/Hump Back

2.アボガド/yonige

バンド結成時から練習していた星丘公園に加え、夏休みの間に練習したyonigeのアボカドをコピーしました。課題点はまだありますが、お客さんが同学年の人が多いこともあって以前より楽しそうに動けるようになってきたと感じました。

 

3バンド目 アマウト

1.少年R/オリジナル

2.八月花火/オリジナル

トリはアマウトが務めました。

残暑が残るこの季節にもぴったりの疾走感のあるオリジナル曲を2曲披露し、お客さんも楽しそうに手を挙げて音楽にのっていました。

 

今回の教室ライブでは企画、宣伝、設営など全て1年生で行いました。まだ不慣れな点や不手際も沢山あり、改善点もとても多く見つかりました。自分達で今回やってみて見つかった改善点をこれからのライブや次回開催予定の1年生冬ライブに繋げていきたいと思います!

 

本日ライブに来てくださった方、お越しくださり本当にありがとうございました!

 

ブログ係 あおこ

音楽 森山サトシ氏ドラムクリニック【フォーク部/2019年度NO50】

9月25日 (水)

本日はYAMAHAミュージックジャパン森山サトシさんに来校していただき、ドラムクリニックをして頂きました!

まず他の音楽と軽音楽の違いはなにかと問われ、主役(ボーカル)がいるかいないかが違いということを知りました。

今回は2年生が修学旅行に行っているので、1年生はドラムパート以外も参加し、8ビート講座をして頂きました。初心者も参加するということで、セッティング、スティックの持ち方、叩く時のフォームから8ビートの叩き方まで細かく丁寧に教えて頂きました。ドラムの基礎は8ビートということを実感した時間となりました。ドラマーは基礎を見直し、他のパートの人はドラムという楽器を知る良い機会となりました。

 

今日学んだこと

フォーム

手首を使って叩く(肘と肩は使わない)

小指を遊ばせない

を締める

♪バスドラはかかとを浮かせる

ビートを叩く時

♪ビートを口で歌えれば、叩くことができる

ポイント(点)を捉えて音を出す

♪キックの音量が10だとしたらスネアは6、ハイハットは1の大きさで叩く

ドラマーにとってもその他のパートの人にとっても、学びが多い時間になりました。8ビート講座は、森山さんに1人づつローテーションしながら見てもらい、指導してもらうという貴重な時間を過ごしました。個々のレベルに合わせながら全員が8ビートを叩くことができました!ドラマーは小さい音をキープして叩くということを意識してやりました。この意味は、ボリュームのないドラムという楽器を演奏するときに必要なテクニックであり、バンドのバランスを左右する重要な要素として挑戦しました。その他に、できるという合言葉を頭に入れてやる大切さを感じました。なぜなら、できないと思っていたら、できると思うまでの時間がかかってしまい成長しなくなってしまうからです。そういう気持ち的な面も含め森山さんには多くを学びました!! 

そして、その後に森山さんには今回1年生2バンドのバンドクリニックして頂きました!!

1バンド目はしゃけぱずる。

コピー曲の「アボカド」を見て頂きました。

 

指摘されたことは、まずVoの音量。近接効果を利用することです。バンドの中で6割がVoになるようにと教えてもらいました。そしてロングトーンについて指摘をもらいました、うまいボーカリストはロングトーンがすごいということを知りました。Baは左手の中指の後ろに親指で挟み込むことを指導してもらい。それができると右手もしっかり出せると教えてもらいました。Gtはリズムに合わせたフレーズを弾くということ。Drはハイハットと足のタイミング、スネアの音などドラマーの森山さんだからこそたくさん指導してもらいました。

 

2バンド目はアマウト

オリジナルの「少年R」を見て頂きました 。

 

 

まずは、コーラスの大切さを教えてもらいました。コーラスはユニゾンだけでも良いということで、みんなでやることが重要と知りました。この曲は各楽器がリズムを取りがちなので、ロングトーンを入れると効果的と教えてもらいました。そして基本的なことで、しっかりと前を向き、斜め前を見上げるくらいに目線をあげるということを指摘して頂きました。そして、最後の終わり方のアレンジは、ドラムも入りクレッシェンドで終わった方が良いと指摘して頂きました。最後にしっかりと伝えることが大切だと感じました。

 

本日は森山さんにドラムクリニック、バンドクリニックと約4時間指導して頂き、本当にたくさんのことを学べた充実した時間となりました!本当にありがとうございました!!これから、指摘して頂いたところをもう一度個人、バンドで見直し成長することができる練習をしていきたいと思います。

 

ブログ係 るーく

音楽 入部を希望する中学生の皆さんへ ver.2020年度【フォーク部/2019年度NO49】

【本校フォーク部へ入部を希望する中学生の皆さんへver.2020年度】
 ※この記事は昨年度の記事に加筆・修正をしたものです

HP冒頭に記載しているように部活動の最終的な目的は 部員の人間的な成長 です。

本校のフォーク部も最近は大会等で大きなステージに立つ機会が増えました。
他校との交流の機会も少し前からは信じられないくらいに増えました。様々な方に講師としてお越しいただき音楽的な指導をしていただく機会も贅沢すぎるほどに 増えました。形に残る結果は取り組みへの客観的な評価・実績として 重要なものの一つです。今後も大きな大会で良い結果を残すことを一つの目標として活動をしていきます。

ただし、本当に大切なことは部活動をとおし 一つのことに本気で打ち込むことです。高校軽音楽は立派な表現活動です。活動に本気で打ち込む中で辛い時間、苦しい時間もたくさんあります。けれど、それらを乗り越えたあとで手に入るものは人生の糧となるはずです。人生の中で純粋に自己表現に没頭できる時間は多くはないのですから。

高い目標を掲げ活動する以上、部員の足並みをそろえる必要があります。入部に際しては以下のことを理解し受け入れてもらうことになります。
 
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①現在、フォーク部の年間スケジュールはとても忙しいものになっています。
休日はほぼ全て以下のイベントで日程が埋まっていきます。
・軽音楽連盟主催大会 ・各種コンテスト ・合同ライブ
・外部講師による技術講習会 ・校内ライブ
下のPDFファイルは2019年度の休日・祝日を中心とした日程です。
2019年度 フォーク部 夏までの活動.pdf
オレンジ色が部活動としての活動です。これ以外に平日の練習は別にあります。
2020年度も2019年度同様の日程、またはそれ以上に過密になることが予想されます。

②部活動である以上、イベントには全員参加が基本です。好きなことを好きな時にやるだけの活動は認めません。

また、これらのことから兼部は認めません。とてもお金のかかる部活動であるためアルバイトは禁止はしませんが、遊ぶためにお金を稼いでも休みはないし勉強もしなければいけないので遊ぶ時間がないことを覚悟しておいてください。そのかわり 同じように音楽を愛する仲間が自校・他校にたくさんできます。

 ③大会や合同ライブ等、対外的な活動が増えています。他校との交流時には他校のドレスコードに合わせ頭髪は黒・制服に準じた服装での参加が必須となります。本校の「自由」はあくまで本校の中だけのものです。これはもはや本部活動においてはいちいち言う必要もないくらい当たり前のことになっていますのでこれを受け入れられない人は入らない方が賢明です。

④部活動としての動き、バンド活動の基本を身につけてもらうために、入部後しばらくは育成バンドを編成しての活動となります。育成バンドのメンバーは顧問・上級生部員が考え編成します。仲の良いおともだち と一緒にバンドを組むことは多分できないことを了解してください。

 ~育成バンドについて~
 育成バンドについては入部後すぐのパート決めの後で編成をします。編成した1年生バンドにはそれぞれに異なる上級生のバンドが指導担当としてつきます。しばらくの間1年生の練習時には常に上級生バンドが側につき指導に当たり、また、上級生バンドの練習時には1年生バンドが常に見学をすることになります。育成バンドは与えられたそれぞれの課題曲を止まることなく演奏できるようになることが当面の目標となります。1年生向けコンテストに出場し育成バンドは解散となります。

⑤部顧問として1学年あたりの部員数は20名が理想、上限は25名と考えています。
これは4人編成(または5人編成)のバンドが5つの人数であり、練習時間を確保するためにはギリギリのバンド数と考えています。(様々な工夫の結果、現在、1、2年生バンドはすべて最低でも週2回の練習時間を確保できています)このため入部希望者多数の場合は入部制限を行うことがあります。

⑥入学後、4月はじめに入部説明会を開催します。入部希望者は入部説明会と翌日のパート決め&育成バンド編成には必ず参加をしてください。詳細は入学後、各クラスに掲示します。
 
⑦楽器の購入は入部説明会終了まで控えてください。説明会で話を聞いて入部しないケースもあるためです。
 
→ここまで読んで 興味を持った! それでも入りたい!という人は 金髪とピアスの記事を読んで下さい。

【補足①2018/10/20→2019/0914修正】

 2018年度は入部説明会に50名以上の1年生が参加をしてくれましたが、上記①から③についての説明等の結果、半数以上が入部を考え直し断念しました。厳しい条件をはじめに提示しているのは入部後に辞められてしまうとバンドの解体により他メンバーおよび部員へのシワ寄せが生じるからです。2019年度は部の提示する条件を新入生が事前によく調べてくれていたため入部を断念したのは数名でした。(断念した理由は思ったよりもお金がかかるということでした)2020年度も説明会は同様に行いますが所沢高校に入学してくる生徒で諸々の条件をすべて受け入れても入部をしたいという人数は20から25名。どんなに多くとも30名以内になるのではないかと考えています。万が一、入部制限をかける場合も経験よりも 人間性やパートバランスを重視してハードルをもうけたいと考えています。経験を重視するくらいなら くじ引きの方がよっぽどいいですし、パートはどこでもやってみよう!という柔軟性の方が素晴らしいと思います。プロの世界でもベーシストだけど実はギターもプロ級なんて人は多いです。本当は一通り全部できるのが理想。3年間しかない活動期間の中では素直さと謙虚さ、礼儀正しさこれに勝る素質はありません。そして、オーディションなどという偉そうなものはやりたくないので、人数が多い場合には入部前に受け入れてもらうハードルを増やしていこうかと思います。今は上記の①から⑦ですが、⑧⑨が追加されていく感じです。

 おまけの情報として、埼玉県内の軽音楽系部活動の情報は下記HPをご覧ください。

【補足②2018/11/26→2019/0923修正】
関東地方において高校軽音楽は東京・神奈川のレベルが明らかに抜けています。
(厳密に言えば 東京や神奈川には学校数が多く〔※東京およそ430、神奈川およそ230の高校がある〕 それぞれの上位10乃至20校程度は学校間の交流も盛んで切磋琢磨の結果、全国レベルの活動と実績を残している)
千葉の一部の高校がそれに続き、埼玉はその後塵を拝している状況といえます。
高校で本気で軽音楽に打ち込みたいのならば、高校は選ぶべきです。(かつての本校のように)入部した1年生を3か月とか半年部費だけ集めて放置しているような部活動や、部員のモチベーションがバラバラで人数だけやたらといる部活動はアウトです。また、得てして高校軽音楽の強豪と呼ばれる学校はプロを目指させるような指導はしません。プロに求められる能力と高校軽音楽の目指すところは違うからです。

それを踏まえた上で高校で軽音楽に本気で打ち込み全国レベルの活躍をしたいならば、高校は選ぶべきであり、東京都の私学を視野に入れるべきです。(相応の学力が必要にはなりますが…)具体的には中央大学杉並高校や法政大学高校、日本大学第二高校、朋優学院高校等は活動内容や実績から高いレベルでの活動が見込めます。(これらの学校には長い年月の中で培ってきた揺るぎないメソッドがあるように感じます)
都立武蔵丘高校や都立練馬高校などは全国レベルの活躍をする都立の有力校ですが、都民でないと入学できませんからね…。

埼玉の私学では埼玉平成高校と国際学院高校の2校が有力です。
(最近は情勢に変化も見られますが 有力校は上手くいかない時期も乗り越えてゆく力があるように思います)

前者は埼玉のパイオニア!入部後数か月はシールドケーブルの巻き方からみっちり指導されます。後者はおそらく埼玉で一番 対外的な活動に積極的です。埼玉県内で軽音楽系の部活動を探すならば他校(特に都内の有力校)と多くののパイプがある学校がよいでしょう。質の高いパフォーマンスに触れる機会が多いからです。(もちろん与えられた機会を部員が有効に活かさなければ意味はないわけですが…)

では、埼玉の公立高校で本気で軽音楽に打ち込むことのメリットは何かあるのか?
例えば、東京都の軽音部員では至難とされるステージに立つハードルが埼玉では圧倒的に低いことがあげられると思います。
全国へつながる大会を例に考えるなら、東京都の軽音楽部員は部内選考→音源審査→スタジオ審査→都大会→全国と とてつもないハードルがあります。音源審査も結構なレベルなので人前で演奏をする機会さえ万人にあるわけではない。
埼玉の公立は学校によりけりですが(部内選考)→地区予選→県大会→全国 のような感じです。つまり、部内選考さえ通れば 地区予選で多くの人の前で演奏をする機会を得られる。感覚的には東京のスタジオ審査と埼玉の県大会が同じくらいのレベルなのではないかと思います。たぶん、本校のバンドも東京のスタジオ審査では 通過は困難を極めるでしょう。
とはいえ、埼玉県内の地区大会も音楽的な指導がされている部活動とそうでない部活動は如実に差が出ています。そのあたりは上記の埼玉県高校軽音楽連盟のサイト等から各校の実績を調べコンスタントに活躍しているところを探してみるのが良いでしょう。
ただし、これは東京も埼玉も同じですが公立高校の教員には人事異動があります。
運動部では顧問が誰であろうが大会には参加をし練習試合はするものだ と何となく思われています。だから、顧問が変わっても練習→練習試合→大会 のように大きな活動の内容はそこまで変わらないように思います。ですが、高校軽音楽はそのような認識が一般的にはされていないため顧問の知識や指導スタンスによって活動の内容は大きく変わってしまうといえます。別の言い方をすれば 軽音楽部系部活動のために積極的に土日を捧げようなどという教員は稀であるということです。
軽音楽が盛んな公立高校を選んだとしても入学後に顧問が変わっている可能性は常にあるものと思っておいてください。もちろん、上手く引き継がれ発展している学校もありますが…。

この10年で高校軽音楽の在り方は大きく変化をしました。
他校との交流、大会やコンテストへの参加、そうしたイベントを通じて「部活動」として活動するのが現在そしてこれからの軽音楽系部活動の形と言って良いと思います。

高校入学後、ちゃんと軽音楽をやりたい!という人は
・志望校の部活動の活動状況はどうか?
 →文化祭や中学生対象の公開ライブなどを必ず一度見ておいた方が良いでしょう。
   ※部員全員でステージをつくっているかどうか? 観るひとを楽しませようという工夫や出演時間の管理がしっかりされているか?
    他のバンドが演奏しているとき部員がステージを観ているかどうか? 等を参考にすると良いです。 
・情報発信をしているか?

 →活動が可視化されているのは外に発信できるだけの活動内容だからです
   ※HPやSNS等で外部を意識した情報発信がなされているか? を参考にすると良いです。
・過去の大会実績はどうか?
 →代が変わってもコンスタントに実績を残している部活動が「強い」部活動です。
   ※全国高校軽音楽連盟や都道府県軽音楽連盟のサイトの過去の大会実績を参考にすると良いです。
などを調べ 各校を比較されると良いと思います。
 
そして、気の合う仲間と適当に人の世話にならず趣味としてバンドをやりたいんだ!という人は 「部活動」の中ではやらないことをお勧めします。
それは悪いことではなく一つの選択肢としてあり です。

その他不明な点、相談等は(本校を志望していなくても構いません)本校 顧問までお問い合わせください。

【補足③2020/05/09】
他校の新入生用の部活動紹介を集めてみました。
都立武蔵丘高校 ・中央大学付属杉並高校 ・都立練馬高校 ・県立川口高校 ・県立川越南高校


所沢高校フォーク部顧問 中嶋

音楽 都立北豊島工業高校 白堊ライブ【フォーク部/2019年度 NO.48】

9月15日 (日)
本日は 北豊島工業高校合同ライブ【白堊ライブ】に本校から2年生4バンドが参加させて頂きました!
参加校は、北豊島工業高校、荒川工業高校、田無工業高校、蔵前工業高校、葛飾総合高校、所沢高校 の六校でした。


本日の合同ライブのテーマは「Halloween」ということで、少し早めのハロウィンを楽しませていただきました!
とにかく装飾がすごい!!
演奏もとても楽しくできました!


お土産にバンドロゴの入ったキーホルダーをいただきました!
部員一同とても喜んで、早速つけさせていただきました。
ありがとうございます!!


※ 本校出演順
1.Hello
2.Lupinus
3.結
4.The cleaner

1バンド目 Hello
演奏曲
1.Parachute
2.一等星になるなら

2バンド目 Lupinus
演奏曲
1.閃光少女
2.願い事


3バンド目
演奏曲
1.青
2.リセット

4バンド目 The cleaner
演奏曲
1.202号室
2.9月1日


最後に写真撮影を!


本日で3回目の参加となりますが、毎回会場づくりに驚かされます!
今回は照明もパワーアップしていて、私たちの合同ライブにも取り入れたくなりました!
また、今日の合同ライブで引退する他校の3年生が多く、もう見れなくなるのはとても寂しいですが、最後に見ることができて嬉しかったです!
北豊島工業高校の部員の皆さん、顧問の先生、本日は本当にありがとうございました!

ブログ係 すー

所高祭ステージ発表【フォーク部/2019年度 NO.47】

9月7日、8日
本校文化祭<所高祭>でフォーク部がステージ発表を行いました。

1日目
【体育館ステージ】

1バンド目:
1.リセット(オリジナル)
2.赤い糸(オリジナル)

2バンド目:アマウト

1.少年R(オリジナル)
2.八月花火(オリジナル)


3バンド目:The cleaner

1.202号室(オリジナル)
2.9月1日(オリジナル)
 
【中庭ステージ】


1バンド目:

1.ちくわ(オリジナル)
2.欲望に満ちた青年団(ONE OK ROCK)


2バンド目:伊吹 朔

1.neon light(オリジナル)
2.SNS(オリジナル)
3.低気圧バッドトリップ(オリジナル)

3バンド目:二宮 太蔵
1.春愁(Mrs.GREEN APPLE)
2.夢灯籠(RADWIMPS)

2日目 
【中庭ステージ】

1バンド目:君塚 廉
1.そっけない(RADWIMPS)
2.丸の内サディスティック(椎名林檎)
3.愛にできることはまだあるかい(RADWIMPS)



2バンド目:
1.点描の唄(Mrs.GREEN APPLE(feat.井上苑子)
2.欲望に満ちた青年団(ONE OK ROCK)

3.ちくわ(オリジナル)



【体育館ステージ】
1バンド目:

1.リセット(オリジナル)
2.赤い糸(オリジナル)

2バンド目:Hello

1.Parachute(オリジナル)
2.一等星になれたら(オリジナル)

3バンド目:Lupinus

1.misty(オリジナル)
2.願い事(オリジナル)


4バンド目:The cleaner

1.夢は生きてる(オリジナル)
2.夕暮れスラム(オリジナル)
2日目の中庭ステージには、いつもお世話になっているWabi_Sabiの紅谷亮次さんが結と一緒に演奏して演奏に彩りを加えて下さいました!そして、その後の体育館ステージでは、PAを担当していただき、音響のサポートをしていただきました!!

文化祭のステージは大成功に終わりました!
これもすべて演奏を見にきてくれた友人や支えてくれた方々のおかげです!!
本当にありがとうございました!

ブログ係:えゆうか
 
【顧問より】
今年の文化祭は2日間で延べ4000人の来場者があったそうです。
フォーク部の体育館ステージは2日間で約800人の方にお越しいただくことができました。これは現顧問が知る限り本部活動の文化祭における最高の観客数です。
はじめて観に来てくれた在校生、いつも応援に来て下さる保護者の方々、OB・OG、合同ライブやコンテストでご一緒した他校の部員さん、こんなにも多くの、色々な方々に期待をされながら足を運んでいただいた文化祭のステージ発表も はじめてのことです。深く感謝いたします。
そして、2日間の体育館ステージでは 全バンドが ここでしか聴けないオリジナル曲で勝負をし、会場を沸かせる演奏をしてくれました。その様子は いわゆる「文化祭レベル」をはるかに脱し 対外活動ツアーのファイナル とも呼べる内容でした。私がずっと思い描いてきた 文化祭のステージ発表の理想 の姿でした。
今日ばかりは 部員たちの地道な活動の積み重ねの成果と誇らしく思います。
 
フォーク部顧問 中嶋