校長日誌

弦楽部 全国高文祭壮行会で演奏

第34回埼玉県高等学校総合文化祭
第41全国高等学校総合文化祭壮行会
弦楽部が演奏しました!

 
 本日、埼玉会館大ホールで県高校総文際の開会式が行われました。埼玉県知事、県議会議長ら多くの来賓を迎え生徒代表、大宮光陵高校の藤本里沙さん(3年、美術・工芸)が、全国高文祭に向けて力強い決意を語りました。
 開会式の後は、全国高文祭(みやぎ総文2017)に県代表として出場予定の各校の演奏等がありました。トップは和光国際高校の吹奏楽部の演奏。動きのある華やかなステージでした。

所沢、県立浦和、県立川越、伊奈学園の4校合同管弦楽団

 続いて管弦楽の演奏。ヴィバルディー作曲「四季」の‘春’を演奏したのが、所沢高校(弦楽部)、県立浦和高校、県立川越高校、伊奈学園高校の4校合同の管弦楽団です。
 所高は、昨年度はギター部が全国高文祭(2016ひろしま総文)に出場しました。音楽系の部活が2年連続での出場です。