部活動
2019年度現在、18の運動部と17の文化部が活動しています。
所高は文武両道。”二兎を追う”の精神で、運動部も文化部も輝かしい実績を残しています。
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新着情報 【部活動 活動報告】

部活動

 先日、本校第72回卒業式が行われました。選手13名・マネージャー1名がそれぞれの道へと歩んでいきます。  第94代野球部は、いつも明るく楽しそうに野球に取り組んでいました。また、チームメイトを思いあう姿、どんな厳しい練習でも最後までやり遂げる姿、諦めずに試合の後半まで粘り逆転勝ちする姿、黙々と自主練する姿など多くの場面も目にしてきました。昨年の春季県大会出場は、チームとして大きな自信に繋がりました。  卒業生の皆さん、改めましてご卒業おめでとうございます。野球部で身に着けた力を今後の人生において十二分に発揮してください!今までありがとうございました。 &nbsp;    &nbsp;
春からとここー生のみなさん!! おめでとうございます &nbsp; 合格発表の日に更新する予定でしたがトラブルで更新が遅れてしまいました&hellip; 吹奏楽部では部活の見学期間に楽器体験を予定しているので、入学したらぜひ部室に立ち寄ってみてくださいね!! &nbsp; ⤵︎ ⤵︎吹奏楽部の部室の位置です!
※まだ年度内ではありますが、コロナウィルス関連で年度内の活動は終了となってしまいましたので 公開します。2019年度、本部活動は、3年生1名、2年生15名、1年生12名の計28名でスタートし、2年生14名、1年生11名の計25名で年度末を迎えた。昨年度までの活動内容の刷新を路線として踏襲し 今年度も精力的に活動した。2019年度には 新たな取り組み として下記のことを実施した。・1年生 育成バンド制度 の導入&nbsp; ・保護者会の開催 ・軽井沢夏季合宿&nbsp;・オリジナル曲のレコーディングおよびCD作成&nbsp;また、プロベーシスト紅谷亮次氏、プロギタリスト山口和也氏、作曲家割田康彦氏、ボイストレーナー浅川信氏プロボーカリスト阿部仁則氏、ヤマハ 森山サトシ氏 を中心に多くの方々に講師としてご指導いただいた。11月、1月には他校軽音楽系部活動もお招きし、複数校での 合同クリニック を実施した。他校との交流については、台風や新型コロナウィルスの影響を受け複数回の延期や中止がありながらも、24回の合同ライブに参加(うち5回自校開催)し、これまでに交流した高校は90校となった。こうした活動の結果、2019年度は以下の実績(主なもののみ記載)を残すこ...
【新入生の皆様へ】 この度所沢高校に合格した皆様、誠におめでとうございます! コロナウイルスの影響で皆様とお会いすることはお預けとなってしまいましたが、皆様と会えることを心待ちにしています! また、私たち音楽部としても更なる活動をしていくためにも、新入部員が必要です!合唱に興味のある人、歌が好きな人、まだ部活に悩んでる人は是非一度仮入部期間に音楽室に来てみて下さい! 部員一同お待ちしています! &nbsp; 【定期演奏会のお知らせ】 今年度も定期演奏会を開催することになりました! まだ準備中でお伝えできることは少ないですが、日程をおさえ、楽しみにしていただけると嬉しいです! &nbsp; &lt;第8回所沢高校音楽部定期演奏会&gt; 日程:6月12日(金) 場所:所沢市中央公民館 ※合唱曲、J-POP、ミュージカル、合同合唱などを予定しています ※情報は決まり次第、随時お伝えします
第55回所沢高校吹奏楽部定期演奏会のお知らせです! &nbsp; 今年度のTHWOの定期演奏会の日程が決定したので、お知らせします!! 日付&rarr;2020年 6月10日(水) 場所&rarr;所沢市 中央公民館 &nbsp; 開場と開演時間は決まり次第、後日更新させていただきます。 たくさんのご来場、お待ちしています!!
第18回りんり俳句大賞 3学期の部で、 文芸部1年生の森谷花さんが、銅賞を受賞しました。 森谷さんは、1年生で俳句初心者ながら、1学期、2学期、3学期と3回連続で、銅賞に選ばれています。 http://www.rinri.or.jp/03expressive_education/haiku/kekka/1803nyuusyoukekka.pdf &nbsp; 蝋梅の香る始業の朝に目眩  所沢高校1年 森谷 花(文芸部) 今年は暖冬で、いつもより早く蝋梅が黄色い花を開き、甘い香りを漂わせている。今日は、3学期の始業式。年末年始に寝坊する癖がついてしまったせいか、あるいは、甘い花の香りのせいなのか、朝、家を出ようとして、ふっと目眩(めまい)に襲われる&hellip;&hellip;。「今日から新学期なのに」という気持が字余りに託されているように感じます。 *&nbsp;蝋梅について 青空に映える黄色い花は、普通の梅よりも強い香りが特徴です。 ちなみに、梅はバラ科ですが、蝋梅はクスノキの仲間。 所沢航空公園には、「ろう梅園」があります。ぜひ一度お出かけください。 &nbsp;
今回の候補は、以下の5作品です。 朝倉かすみ『平場の月』 小川 哲 『嘘と聖典』 大島真寿美『渦』 川越 宗一『熱源』 窪 美澄 『トリニティ』  私たちは、これからこの5作品を読み、検討会を行い、各作品にコメントと順位をつけて、事務局に提出します。  4月29日の本選会で、参加36校の代表が、自分たちの評価表に基づいて意見を述べ、4時間以上の議論を交わし、最後に「高校生が選ぶ直木賞」が決定します。  読書好きな全国の高校生と同じ作品について意見を交わす。今から楽しみで、わくわくします。 &nbsp;
私たちは、2月8日に、国立埼玉大学で行われた理化教育研究発表会に参加しました。 &uarr;埼玉大学 理化教育研究発表会とは、 埼玉県高等学校理化研究会が主催する、高校の理科系の部活が自身の研究を発表する場で、年に1回この時期に行われています。この発表会では、順位はつかず、上位の大会(例・関東大会、全国大会など)はありませんが、毎年多くの団体が参加しています。 今回、私たちは、「富士山 宝永噴火(1707年)のテフラ観察から噴火の様子を探る」と題し、昨年の夏休み合宿のまとめとして宝永噴火に関する発表を行いました。合宿、宝永噴火については以前の記事をご参照ください。 地学部初の試みとして、今回発表したポスターをPDFにしてダウンロードできるようにしました。実際のポスター(A0版)は今学期いっぱいまで本校1号館と2号館の2階渡り廊下に掲示する予定ですので、在校生の皆さん、来校された方はそちらを直接ご覧頂ければ幸いです。 ポスターを直接ダウンロードできるようにしたため、ここでは今回の研究の詳しい説明は省略させていただきます。ポスターをご覧になって「意味不明だ」「何を言いたいんだ」などと思われた方は地学部員に直接お尋...
2月9日 (日) 本日は埼玉県高等学校軽音楽ルーキーズフェスに1年生3バンドが参加させて頂きました。 今回は会場校の県立川口高校にお邪魔しました! &nbsp;&nbsp; 本校1番目に出演したのは    Crash Rush&nbsp; です! &nbsp;  "万年筆" (オリジナル) 迫力ある演奏と共にステージングまでこだわり、会場を盛り上げていました! &nbsp;これからは音色やコーラスやステージングをより良いものにしていきたいです。&nbsp; &nbsp; 次に演奏したのは    アマウト です!&nbsp; &nbsp;  "オモイアイ" (オリジナル) 音の厚みがある安定感のある演奏でした! これからは新曲を作るにあたって1つ1つ細かいところまでこだわり、曲に込める想いをメンバーでしっかり共有できるようにします! &nbsp; 本校最後に演奏したのは   しゃけぱずる。 です!  "拝啓、少年よ" (Hump Back)&nbsp; 新体制で演奏し始めて、形を掴みかけてきたのでこれから完成度を上げると共に新曲も作っていきます!   結果は、同率でアマウトとCrash Rushが最優秀賞を受賞することができました。 &nbsp; 会場校の顧問の佐藤先生をはじめとする、連盟の先生方、...